企業情報(詳細画面)

企業の詳細は以下の通りです。


ウィンドウを閉じる
詳細画面
データの最終更新日:2019年12月13日 

企業名

株式会社 エム・エスオフィス

所在地

新潟県長岡市坂之上町2-5-1

法人番号

6110001023982

業種

サービス業(他に分類されないもの)

企業規模

企業認定等

くるみん 女性活躍推進法

均等・両立推進企業表彰

 

公共調達資格情報

①0000130248
②小規模企業
③物品の製造D等級、物品の販売C等級、薬務の提供等C等級
④平成28・29・30年度
⑤関東・甲信越
⑥106,107,108,117,206,207,208,217,301,303,304,313,315

 
働きがいに関する実績(女性労働者に対する職業生活に関する機会の提供)

採用した労働者に占める女性労働者の割合 【定義】

(正社員)47.1%

採用における男女別の競争倍率【定義】

(正社員)男性:8.4倍、女性:4.5倍
(パート)男性:2倍、女性:1.5倍
※2(1)

採用における競争倍率の男女比
(男性の倍率を1としたときの女性の倍率)【定義】

労働者に占める女性労働者の割合

(正社員)47.1%

係長級にある者に占める女性労働者の割合 【定義】

- %( - 人)(係長級全体(男女計) - 人)

管理職に占める女性労働者の割合 【定義】

100%(4人)(管理職全体(男女計)4人)

役員に占める女性の割合 【定義】

40%(2人)(役員全体(男女計)5人)

男女別の職種又は雇用形態の転換実績【定義】

○雇用形態転換実績
(契約社員→正社員)男性:0人、女性:2人
※12(2)

男女別の再雇用又は中途採用の実績【定義】

○中途採用実績
男性:3人、女性:6人
※13(2)

働きやすさに関する実績(職業生活と家庭生活との両立に資する雇用環境の整備)

男女の平均継続勤務年数の差異【定義】

(正社員)男性:9.7年、女性:8.6年

男女別の採用10年前後の継続雇用割合【定義】

男女別の育児休業取得率【定義】

○育児休業
(対象とする労働者すべて)男性:0%、女性:100%

一月当たりの労働者の平均残業時間【定義】

(対象正社員)3時間

長時間労働是正のための取組内容

・一斉退社の実施
・組織トップから長時間労働是正に関する強いメッセージの発信

雇用管理区分ごとの一月当たりの労働者の 平均残業時間【定義】

(正社員)3時間
(パート)0時間

年次有給休暇の取得率【定義】

(正社員)34.1%

データの対象【定義】

単体

データ集計時点

2016年12月時点

備考欄
(定義以外の数値を掲載した場合の数値の定義、その他注記。)

※2(1) 直近3事業年度の平均値である
※12(2) 直近3事業年度の実績である
※13(2) 直近3事業年度の実績である

 
その他関連する取組

女性労働者に対する職業生活に関する機会の提供に資する社内制度の概要

労働者の職業生活と家庭生活の両立に資する社内制度の概要

自由記述欄
(上記項目以外の関連情報(自主的に掲載したい項目等))

時間外労働と休日労働の合計が、全ての雇用管理区分で各月全て45時間未満である

女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画

行動計画の掲載日:2014年10月03日 
行動計画の更新日:2019年11月27日 

※2016年10月9日に女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画の公表の場が「両立支援のひろば(一般事業主行動計画公表サイト)」から本データベースに移動しました(2016年10月9日より前の掲載日、更新日は「両立支援のひろば(一般事業主行動計画公表サイト)」で何らかの公表がなされた日時を表示しています)。


計画期間:2019年12月2日~2021年12月1日

女性が仕事と家庭の両立を図り、活躍できる職場環境を整えるために次のように行動計画を策定する。

1.計画期間:令和1年12月2日 ~ 令和3年12月1日

2.当社の課題
  課題1:女性社員のスキル及びマネジメント能力の向上のサポート体制強化
  課題2:業務内容の偏り

3.目標と取組内容・実施時期
子育て・介護等家庭の事情に捉われず長期的な就業が可能な環境を作ることで、女性が仕事と家庭を両立し、働きやすい職場づくりを推進していく。

【目標】
① 計画期間内に勤務する女性社員のうち、リーダーを3名増員する。
② 一斉退社を週二回実施し、昨年度遵守率(84.1%)から5%向上させる。

<取組内容>
① 計画期間内に勤務する女性社員のうち、リーダーを3名増員する。
●令和1年12月~  プロジェクトリーダー養成スキームの実施
プロジェクトリーダーを養成するためのスキームに沿って、
マネジメント教育など実施し、評価を行い養成する。

② 一斉退社を週二回実施し、昨年度遵守率(84.1%)から5%向上させる。
●令和1年12月~  生産性向上の為の業務標準時間の社員周知
●令和1年12月~  業務標準時間の測定と差の分析
●令和2年3月~   改善策を実施し成果の確認と好事例の共有

一般事業主行動計画のPDF  

次世代育成支援対策推進法に基づく一般事業主行動計画

仕事と子育ての両立を図るための行動計画公表ページはこちら
(厚生労働省「両立支援のひろば」)


定義の詳細や対象とする労働者の範囲こちらからご覧いただけます。(別ウィンドウが開きます。)


【えるぼし認定の認定基準に係る実績等の公表】

公表する実績等の直近事業年度

平成30年度

認定基準に関する実績


【評価項目1:採用】(区)

(1)直近の3事業年度の男女別の採用における競争倍率
雇用管理区分 女性の競争倍率(A) 男性の競争倍率(B)
正社員 4.2  倍 10.5  倍
パート 1.0  倍 0.0  倍
> 本項目の説明を見る

> 本項目の説明を閉じる


【評価項目1:採用】(区)
(1)(2)男女別の採用における競争倍率(応募者数/採用者数)が同程度(※)であること

※『直近3事業年度の平均した「採用における女性の競争倍率」』×0.8が、『直近3事業年度の平均した「採用における男性の競争倍率」』よりも雇用管理区分ごとにそれぞれ低いこと(期間の定めのない労働契約を締結することを目的とするものに限る)

(3)直近の事業年度において、①正社員に占める女性比率が産業ごとの平均値を上回っており、かつ、②正社員の基幹的な雇用管理区分(※1)の女性比率が産業ごとの平均値を上回っていること(※2)。

※1 正社員に雇用管理区分を設定していない一般事業主については①のみを満たすことで可とする。
※2 ①②のそれぞれの産業ごとの平均値が4割を超える場合は4割を上回っていること。


計算方法
・女性(男性)の競争倍率
「女性(男性)の応募者数(実質的な採用選考が始まった段階の人数)」÷「女性(男性)採用者数(内定者を含んでもよい)」
・中途採用を含む
・直近3事業年度の女性(男性)の競争倍率の平均値
{「直近事業年度の女性(男性)の競争倍率」+「(直近-1)事業年度の女性(男性)の競争倍率」+「(直近-2)事業年度の女性(男性)の競争倍率」}÷3



【評価項目2:継続就業】(区)

(1)直近の事業年度における男女別の平均継続勤務年数
雇用管理区分 女性の平均継続勤務年数(A) 男性の平均継続勤務年数(B)
正社員 3.8  年 4.2  年
> 本項目の説明を見る

> 本項目の説明を閉じる


【評価項目2:継続就業】(区)
(1)(2)「女性労働者の平均継続勤務年数÷男性労働者の平均継続勤務年数」が雇用管理区分ごとにそれぞれ0.7以上であること(期間の定めのない労働契約を締結している労働者に限る)
又は
(1)(2)「10事業年度前及びその前後の事業年度に採用された女性労働者の継続雇用割合」÷「10事業年度前及びその前後に採用された男性労働者の継続雇用割合」が雇用管理区分ごとにそれぞれ0.8以上であること(期間の定めのない労働契約を締結している労働者かつ新規学卒採用者等に限る

(1)又は(2)いずれも算出できない場合
(3)直近の事業年度において、正社員の女性労働者の平均継続勤務年数が、産業ごとの平均値以上であること。


計算方法
・女性(男性)の継続雇用割合
「9~11事業年度前に採用した女性(男性)労働者であって現在雇用されている者の数」÷「9~11事業年度前に採用した女性(男性)労働者の数」
・各雇用管理区分ごとに、①又は②のいずれかの項目を満たせば継続就業に関する認定基準を満たす
・平均継続勤務年数を算出するにあたり、有期雇用から無期雇用に転換した者については、有期雇用として勤務していた期間についても原則含む(それまでの継続勤務年数が明確でない場合は、改正労働契約法の施行日である平成25年4月1日から状況把握日まで勤務継続していることとして差し支えない。また、転換者以外の無期雇用とは別の雇用管理区分としても差し支えない。)



【評価項目3:労働時間等の働き方】(区)

【直近の事業年度における労働者一人当たりの各月ごとの時間外労働及び休日労働の合計時間数】
時間外労働と休日労働の合計が、全ての雇用管理区分で各月全て45時間未満である。
> 本項目の説明を見る

> 本項目の説明を閉じる


【評価項目3:労働時間等の働き方】(区)
雇用管理区分ごとの労働者の法定時間外労働及び法定休日労働時間の合計時間数の平均が、直近の事業年度の各月ごとに全て45時間未満であること
「各月の対象労働者の(法定時間外労働+法定休日労働)の総時間数の合計」÷ 「対象労働者数」<45時間これにより難い場合は、
[「各月の対象労働者の総労働時間数の合計」-「各月の法定労働時間の合計=(40×各月の日数÷7)×対象労働者数」] ÷「対象労働者数」<45 時間


計算方法
・対象者について、以下のA及びBを除く
A 事業場外みなし労働時間制の適用を受ける労働者(労働基準法第38条の2)、管理監督者等(労働基準法第41条)
B 専門業務型裁量労働制の適用を受ける労働者(労働基準法第38条の3)、企画業務型裁量労働制の適用を受ける労働者(労働基準法第38条の4)
・「各月の労働者数」については、当該月の初日から末日まで従事した労働者をカウントし、各月の「法定時間外労働」、「法定休日労働」、「総労働時間」については、当該月の初日から末日まで従事した労働者の「法定時間外労働」、「法定休日労働」、「総労働時間」をカウントする



【評価項目4:管理職比率】

(1)直近の事業年度における管理職に占める女性労働者の割合   100 %
> 本項目の説明を見る

> 本項目の説明を閉じる


【評価項目4:管理職比率】
①管理職に占める女性労働者の割合が別に定める産業ごとの平均値以上であること
又は
②『直近3事業年度の平均した「課長級より1つ下位の職階にある女性労働者のうち課長級に昇進した女性労働者の割合」』÷『直近3事業年度の平均した「課長級より1つ下位の職階にある男性労働者のうち課長級に昇進した男性労働者の割合」』が0.8以上であること


計算方法
・「管理職」とは、「課長級」と「課長級より上位の役職(役員を除く)」にある労働者の合計
「課長級」とは、以下のいずれかに該当する者
・事業所で通常「課長」と呼ばれている者であって、2係以上の組織からなり、若しくは、その構成員が10人以上( 課長含む) の長
・同一事業所において、課長の他に、呼称、構成員に関係なく、その職務の内容及び責任の程度が「課長級」に相当する者(ただし、一番下の職階ではないこと)
・産業ごとの平均値
産業大分類を基本に、過去3年間の平均値を毎年改訂。厚生労働省ホームページに掲載。
・1つ下位の職階から課長級に昇進した女性(男性)労働者の割合(*)
「直近の事業年度に課長級に昇進した女性(男性)労働者の数」÷「直近の事業年度開始の日に課長級より1つ下の職階の女性(男性)労働者の数」
・直近3事業年度の平均値
{「直近の事業年度の(*)」+「(直近-1)事業年度の(*)」+「(直近-2)事業年度の(*)」}÷3
・②について、昇進にあたって、一定の勤務年数や、1つ下位の職階に昇進してからの滞留年数を要件としている場合は、分母(1つ下位の職階にある労働者総数)について、当該要件に該当する者に限定しても差し支えない。



【評価項目5:多様なキャリアコース】

直近の3事業年度における通常の労働者への転換等、中途採用及び再雇用の状況
直近の3事業年度 実施した措置 人数
平成28年度
 ~ 
平成30年度
ア 通常の労働者への転換、派遣労働者の雇入れ 3  人
エ おおむね30歳以上の女性の通常の労働者としての中途採用 7  人
> 本項目の説明を見る

> 本項目の説明を閉じる


【評価項目5:多様なキャリアコース】
直近の3事業年度のうち、以下について大企業は2項目以上(非正規社員がいる場合は必ずアを含むこと)、中小企業は1項目以上の実績を有すること
ア 女性の非正規社員から正社員への転換(派:雇入れ)
イ 女性労働者のキャリアアップに資する雇用管理区分間の転換
ウ 過去に在籍した女性の正社員としての再雇用
エ おおむね30歳以上の女性の正社員としての採用


計算方法
・「短時間正社員」については、「正社員」に該当する。
「短時間正社員」とは、他の正規型のフルタイムの労働者と比較し、その所定労働時間(所定労働日数)が短い正規型の労働者であって、以下の①、②のいずれにも該当する者
①期間の定めのない労働契約を締結している者
②時間当たりの基本給及び賞与・退職金等の算定方法等が同一事業所に雇用される同種のフルタイムの正規型の労働者と同等である者


認定に係る実績の更新年月日

2019 年  12 月  12 日 




ウィンドウを閉じる